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	<title>器材 &#8211; 横浜のダイビングショップ　ダイブカラーズ</title>
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	<description>横浜からダイビングに行きませんか？　　横浜駅発着や、１人１人のニーズに合わせたフィッシュウォッチングの楽しめるツアーを目指しています。　　近隣の方はピックアップについてご相談下さい。</description>
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	<title>器材 &#8211; 横浜のダイビングショップ　ダイブカラーズ</title>
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	<item>
		<title>Ｍ値やハーフタイムについて</title>
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		<dc:creator><![CDATA[divecolors]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 06 Feb 2016 21:53:54 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[器材]]></category>
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					<description><![CDATA[ダイブコンで窒素管理 普段ダイブコンピューターを付けて潜っている時には 無減圧限界時間や潜水時間などを気にして潜っていると思います。 ＴＵＳＡのＤＣ Ｓｏｌａｒなど一部のダイブコンには Ｍ値というのを表示する機能が付いて [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3 class="styled_h3">ダイブコンで窒素管理</h3>
<p>普段ダイブコンピューターを付けて潜っている時には<br />
無減圧限界時間や潜水時間などを気にして潜っていると思います。</p>
<p>ＴＵＳＡのＤＣ Ｓｏｌａｒなど一部のダイブコンには<br />
Ｍ値というのを表示する機能が付いているので<br />
自然と気にする事ができるのですが<br />
他のダイブコンを使っている人でも<br />
ハーフタイムやＭ値について知っておくと<br />
窒素の管理や減圧に活かせるかも知れないと思い<br />
今回はＭ値とハーフタイムについて紹介したいと思います。</p>
<h3 class="styled_h4">Ｍ値とは</h3>
<p>Ｍ値＝減圧停止不要限界体内窒素圧</p>
<p>体内の窒素分圧で、そのまま浮上しても<br />
窒素が飽和しない限界の圧力の値</p>
<p>もしくは、減圧停止をしないで済む<br />
ギリギリの所の体内の窒素圧です。</p>
<p>体内組織それぞれの部分で、Ｍ値が異なると言われています。</p>
<p>※ダイブコンの表示画面例</p>
<p><img loading="lazy" class="alignnone size-full wp-image-1251" src="https://divecolors.com/wp-content/uploads/2016/02/mchihyouji.jpg" alt="ダイブコンによるＭ値の表示画面" width="550" height="175" srcset="https://divecolors.com/wp-content/uploads/2016/02/mchihyouji.jpg 550w, https://divecolors.com/wp-content/uploads/2016/02/mchihyouji-300x95.jpg 300w" sizes="(max-width: 550px) 100vw, 550px" /></p>
<h3 class="styled_h4">ハーフタイムとは</h3>
<p>体の組織内に窒素が溶け込み、飽和に至るまでの半分の時間です。<br />
これも体内の各組織ごとに時間が異なります。</p>
<p>ハーフタイムが１０分の組織だと、窒素が飽和するまでの半分の量が<br />
１０分で組織内に溶け込みます。<br />
（５０％溶け込む）</p>
<p>そこからまた１０分経つと、残りの半分の量が<br />
組織内に溶け込みます。<br />
（５０％→７５％溶け込む）</p>
<p>時間が経過するにつれて、たまる速度が緩やかになっていきます。</p>
<p>また１０分経てば、更に残りの半分の量が溶け込みます。<br />
（７５％→８７．５％溶け込む）</p>
<p>組織ごとにハーフタイムの６倍の時間が経過すると<br />
窒素の飽和点に到達すると言われています。</p>
<h3 class="styled_h4">無減圧限界時間とは</h3>
<p>浮上しても減圧症にならないだろうと予測される範囲の時間</p>
<p>ダイブコンピュ－ター上は、この範囲内なら<br />
しっかり安全停止して、ゆっくり浮上すれば<br />
大丈夫だろうと仮定しています。</p>
<h3 class="styled_h3">ダイブコンを頼る注意点</h3>
<p>ダイブコンは完璧ではありません。</p>
<p>ダイブコンピューターで表示される無減圧限界時間は<br />
体の状態ではなく、理論上のデータに過ぎません。</p>
<p>あくまで目安としての限界時間を表示しているだけなので注意が必要です。</p>
<p>窒素の吸収や排出の速度は、体の状態や各組織など各個人においても<br />
それぞれに違うので、減圧症の症状や予防方法も複数になります。</p>
<p>無減圧限界時間の範囲内で潜っていながら<br />
減圧症にかかる例が、今では問題となっています。</p>
<p>・深めの所まで潜って、少しして上がって来る人<br />
・中層の水深で、ずっと留まっている人<br />
この場合だと後者の方に、この傾向が強くあります。</p>
<p>１５ｍ前後だと、深くなく安心して潜れる範囲かも知れませんが<br />
ダイブコンでは表示しきれない危険性があります。</p>
<p>限界時間内で、体の部分的には余裕があっても<br />
違う部分には、すでに飽和限界点にある場合があります。</p>
<p>ダイブコンでは浅場に戻るほど、限界時間がとても長い時間に戻ります。</p>
<p>中層や浅場でも窒素は溜まりますので、ダイブコンの範囲内だからと言って<br />
延々と潜っていると、減圧症などのリスクが自身の想定をはるかに超えているかも知れません。</p>
<p>他にも潜潜・浮上を繰り返したりするのも、計算しきれなくなります。</p>
<p>このようなリスクを承知で、ダイブコンを使った潜り方をしていけたらいいと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>横浜のダイビングスクール　Ｄｉｖｅ　ＣｏｌｏｒＳ</p>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>ＤＩＶＥ ＢＩＺ ＳＨＯＷ 2016 ｜ ダイブビズショー</title>
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		<dc:creator><![CDATA[divecolors]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 31 Jan 2016 22:18:43 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[器材]]></category>
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					<description><![CDATA[ダイブビズショー２０１６に行って来ました。 数年前まではダイビングフェスティバルという、大々的な展示会がありましたが今はＤＩＶＥ ＢＩＺ ＳＨＯＷという、業者限定のメーカー展示会となっています。 ２０１６年度はダイブコン [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>ダイブビズショー２０１６に行って来ました。</p>
<p>数年前まではダイビングフェスティバルという、大々的な展示会がありましたが<br />今はＤＩＶＥ ＢＩＺ ＳＨＯＷという、業者限定のメーカー展示会となっています。</p>
<p>２０１６年度はダイブコンに力を入れてたり<br />マイナーチェンジでも改良に企業努力を感じる商品が<br />いくつもありました。</p>
<p>１月下旬の東京会場より</p>
<h4 class="news_headline2">ワールドダイブ</h4>
<p><a href="https://divecolors.com/wp-content/uploads/2016/02/16.01kittysuits.jpg" rel="lightbox[1222]"><img loading="lazy" class="alignnone size-thumbnail wp-image-1230" src="https://divecolors.com/wp-content/uploads/2016/02/16.01kittysuits-150x150.jpg" alt="２０１６ワールドダイブの一品" width="150" height="150" /></a></p>
<p>入り口からすぐ目に飛び込んできたのは、ワールドダイブのキティちゃんフードでした。</p>
<p>僕の目には罰ゲームが連想されますが、同じテイストのデザインで<br />ウェット・ドライ・フードベストなどリボンなどの可愛らしいタイプのスーツが<br />とても個性的でした。</p>
<h4 class="news_headline2">スキューバプロ</h4>
<p><a href="https://divecolors.com/wp-content/uploads/2016/02/16.01sprorubberbc.jpg" rel="lightbox[1222]"><img loading="lazy" class="alignnone size-thumbnail wp-image-1232" src="https://divecolors.com/wp-content/uploads/2016/02/16.01sprorubberbc-150x150.jpg" alt="２０１６Ｓプロのラバー製ＢＣ" width="150" height="150" /></a></p>
<p>スキューバプロのブースでは、ラバー製のＢＣが目新しかったです。<br />普通のＢＣは８４０デニールなどのナイロン素材ですが<br />これはラバーなので水切れの早さは断トツです。<br />写真のようにウェイトポケットの部分で色を選べるタイプになっています。<br />バックフロートタイプで形はシンプルですが、テック寄りのＢＣとの事でした。</p>
<h4 class="news_headline2">ＴＵＳＡ（ツサ）</h4>
<p><a href="https://divecolors.com/wp-content/uploads/2016/02/16.01tusanewdc.jpg" rel="lightbox[1222]"><img loading="lazy" class="alignnone size-thumbnail wp-image-1237" src="https://divecolors.com/wp-content/uploads/2016/02/16.01tusanewdc-150x150.jpg" alt="２０１６ＴＵＳＡの新シリーズダイブコン" width="150" height="150" /></a>　<a href="https://divecolors.com/wp-content/uploads/2016/02/16.01tusabluetooth.jpg" rel="lightbox[1222]"><img loading="lazy" class="alignnone size-thumbnail wp-image-1236" src="https://divecolors.com/wp-content/uploads/2016/02/16.01tusabluetooth-150x150.jpg" alt="２０１６ＴＵＳＡのログデータをスマホへ" width="150" height="150" /></a>　<a href="https://divecolors.com/wp-content/uploads/2016/02/16.01tusaapli.jpg" rel="lightbox[1222]"><img loading="lazy" class="alignnone size-thumbnail wp-image-1235" src="https://divecolors.com/wp-content/uploads/2016/02/16.01tusaapli-150x150.jpg" alt="２０１６ＴＵＳＡのダイブコンアプリ" width="150" height="150" /></a></p>
<p>次は食いついている人も多かった、ＴＵＳＡの新しいダイブコン<br />ＤＣ Ｓｏｌａｒ ＬＩＮＫ（ＩＱ１２０４）です。</p>
<p>２年前からＤＣ Ｓｏｌａｒ（ＩＱ１２０３）がとても人気ですが<br />早くも次のモデルが登場しました。</p>
<p>このＤＣ Ｓｏｌａｒ ＬＩＮＫは、前作より少し大きくなりましたが<br />表示画面も大きく見やすくなりました。</p>
<p>そして機能面では、加速減圧が出来るようになったのと<br />Ｂｌｕｅｔｏｏｔｈで、スマホにログデータを飛ばせるようになりました。</p>
<p>このスマホに飛ばしたログデータは、ＴＵＳＡのＤＩＶＩＮＧ ＬＯＧアプリで<br />管理したりＳＮＳに投稿したりできるようです。 <br />（ＳＮＳに投稿されると好ましくない時もあります。。）</p>
<p>ダイブコンは各社ラインナップが増えていますが<br />今年もＴＵＳＡ製のダイブコンが、１歩抜きに出てる感じを受けました。</p>
<h4 class="news_headline2">アクアラング</h4>
<p><a href="https://divecolors.com/wp-content/uploads/2016/02/16.01travelsnorkel.jpg" rel="lightbox[1222]"><img loading="lazy" class="alignnone size-thumbnail wp-image-1234" src="https://divecolors.com/wp-content/uploads/2016/02/16.01travelsnorkel-150x150.jpg" alt="２０１６アクアラングのトラベルスノーケル" width="150" height="150" /></a>　<a href="https://divecolors.com/wp-content/uploads/2016/02/16.01streemtrail.jpg" rel="lightbox[1222]"><img loading="lazy" class="alignnone size-thumbnail wp-image-1224" src="https://divecolors.com/wp-content/uploads/2016/02/16.01aqualungbc-150x150.jpg" alt="アクアラングの２０１６年度ＢＣ" width="150" height="150" /></a></p>
<p> 次はアクアラングです。　丸めれるスノーケルが出ました。</p>
<p>ノーチラス トラベル スノーケルと言います。<br />触れませんでしたが、丈夫なシリコン素材を使っているらしく<br />丸めてＢＣのポケットに入れたり、Ｄリングに引っかけたり<br />できるとの事です。</p>
<p>他社製品で折りたたむスノーケルもありましたが<br />こちらは完全に丸め込むタイプです。</p>
<p>スノーケルをあえて外して潜ったりする、流れの速い所などは<br />ロストや漂流の危険性も高まります。<br />そんな時に備えてのスノーケルとしても、いいかなと考えいます。</p>
<p>写真のＢＣのラインナップはあまり変わってないですが<br />ダイブコン「カルム」はニューカラーが増えていました。</p>
<p>ちなみにカルムの赤のタイプは、３００台限定で<br />その内なくなると思いますので、迷ってる人は早めがいいと思います。</p>
<h4 class="news_headline2">村上商事</h4>
<p><a href="https://divecolors.com/wp-content/uploads/2016/02/16.01streemtrail.jpg" rel="lightbox[1222]"><img loading="lazy" class="alignnone size-thumbnail wp-image-1233" src="https://divecolors.com/wp-content/uploads/2016/02/16.01streemtrail-150x150.jpg" alt="ストリームトレイル２０１６年新商品" width="150" height="150" /></a></p>
<p>ストリームトレイルのシリーズは大きめのサイズが増えて<br />その内の数種類に、要望が多かったらしい【インナーポケット】<br />が付属しています。</p>
<p>種類によりますので、今年モデルを買う人は<br />事前の確認をお勧めします。</p>
<p>インナーポケットは確かにあった方が便利かも知れません。</p>
<h4 class="news_headline2">ビーイズム</h4>
<p><a href="https://divecolors.com/wp-content/uploads/2016/02/16.01solis4g.jpg" rel="lightbox[1222]"><img loading="lazy" class="alignnone size-thumbnail wp-image-1231" src="https://divecolors.com/wp-content/uploads/2016/02/16.01solis4g-150x150.jpg" alt="２０１６ビーイズムのソラーダイブコン" width="150" height="150" /></a></p>
<p>ダイブコンの写真はビーイズムのソーラータイプのダイブコンです。<br />Ｄｉｖｅ　ＤＥＭＯ　ＳＯＬＩＳ　４Ｇです。</p>
<p>昔からダイブデモは男性人気が高いです。</p>
<h4 class="news_headline2">ガル（ＧＵＬＬ）</h4>
<p><a href="https://divecolors.com/wp-content/uploads/2016/02/16.01gullnewmantis.jpg" rel="lightbox[1222]"><img loading="lazy" class="alignnone size-thumbnail wp-image-1227" src="https://divecolors.com/wp-content/uploads/2016/02/16.01gullnewmantis-150x150.jpg" alt="２０１６ＮＥＷカラー　マンティス" width="150" height="150" /></a>　<a href="https://divecolors.com/wp-content/uploads/2016/02/16.01gullfin.jpg" rel="lightbox[1222]"><img loading="lazy" class="alignnone size-thumbnail wp-image-1226" src="https://divecolors.com/wp-content/uploads/2016/02/16.01gullfin-150x150.jpg" alt="ガルの２０１６ＮＥＷストラップフィン" width="150" height="150" /></a></p>
<p>ガル（ＧＵＬＬ）です。</p>
<p>マンティスのマスクに新しいデザインの色です。</p>
<p>アクアラングなど、他のメーカーも出してましたが<br />幅が広めで先がとがってるタイプのストラップフィンが<br />新登場です。</p>
<p>昔からのダイバーにはとても多い、Ｓプロのジェットフィンを<br />イメージさせるようなデザインでした。</p>
<h4 class="news_headline2">ＩＮＯＮ（イノン）</h4>
<p><a href="https://divecolors.com/wp-content/uploads/2016/02/16.01inonlight.jpg" rel="lightbox[1222]"><img loading="lazy" class="alignnone size-thumbnail wp-image-1229" src="https://divecolors.com/wp-content/uploads/2016/02/16.01inonlight-150x150.jpg" alt="２０１６イノンのラインナップ一部" width="150" height="150" /></a>　<a href="https://divecolors.com/wp-content/uploads/2016/02/16.01inon1100ewf.jpg" rel="lightbox[1222]"><img loading="lazy" class="alignnone size-thumbnail wp-image-1228" src="https://divecolors.com/wp-content/uploads/2016/02/16.01inon1100ewf-150x150.jpg" alt="２０１６イノンの一押しフォーカスライト機能付き多機能ライト" width="150" height="150" /></a></p>
<p> イノンのコーナーです。</p>
<p>個人的には熱いライトを出していました。</p>
<p>発売前で値段も決まってないですが、ＬＦ１１００－ＥＷｆは<br />カメラのフラッシュに連動して、瞬間的に消える<br />フォーカスライトになもなるタイプですが<br />付属の赤いフィルターを装着しておけば、サンセットなどの産卵狙いダイブや<br />ハゼなど刺激を少なくした撮影を狙えるのと、内臓フラッシュなどに合わせて<br />消えるので真っ赤な写真にもなりません。<br />またその後も瞬時に点灯しているので、マクロ生物も見失わないよう配慮されている機能でした。</p>
<p>他にも、ＬＦ８００－Ｎの、照射角度５度の極小スポットタイプのライトや<br />ＬＦ２７００－Ｗの、２７００ルーメンのワイドタイプなどの<br />魅力的なラインがあり、安物ではない物のコストパフォーマンスの<br />優れた良いライトだなと思いました。</p>
<h4 class="news_headline2">シーキャナリー</h4>
<p><a href="https://divecolors.com/wp-content/uploads/2016/02/16.01backpac.jpg" rel="lightbox[1222]"><img loading="lazy" class="alignnone size-thumbnail wp-image-1225" src="https://divecolors.com/wp-content/uploads/2016/02/16.01backpac-150x150.jpg" alt="ダイバー向けリュック" width="150" height="150" /></a>　<a href="https://divecolors.com/wp-content/uploads/2016/02/16.01seal.jpg" rel="lightbox[1222]"><img loading="lazy" class="alignnone size-thumbnail wp-image-1238" src="https://divecolors.com/wp-content/uploads/2016/02/16.01seal-150x150.jpg" alt="スーツなどの小物に張れるシール" width="150" height="150" /></a></p>
<p>直接の器材ではないですが、シーキャナリーの<br />ダイバー向けのリュックや、スーツやマスクストラップなどに貼れる<br />防水のデザインシールなどが目を引きました。</p>
<p>ゴム製品以外なら、Ｔシャツなど色々な物に貼れるみたいです。</p>
<p>他にも色々とありましたが、今回はこんな所で。</p>
<p>ＤＩＶＥ ＢＩＺ ＳＨＯＷ ２０１６より</p>
<p>横浜のダイビングスクール　Ｄｉｖｅ　ＣｏｌｏｒＳ</p>
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